村上豊彦的大学の楽しみ方

大学生と言うのは、高校生と違って自由度が高く自分の意思である程度の行動を起こす事が出来るので気楽な反面、楽しみを自分で見つけていかないと何もない数年間になってしまうと村上豊彦は考えています。実は入学当初は何も考えておらず、大学に入った事がゴールになりつつあった為何を楽しんでいいのか分からずに時間を無駄に過ごしていました。しかしそれをぶち破ってくれたのが趣味であるカメラと大好きな猫でした。実家でも猫を飼っていたので大学内にいた野良猫はすぐになついてくれましたし、それを写真に撮り自宅で画像編集をする事で一気に生活にハリが出た様に思います。人によっては小さな趣味だと思うかも知れませんが、村上豊彦にとっては無駄に過ごしていた時間が、楽しい時間に一変したのです。生活にハリが出るとあれほど面倒だと思っていた授業や講義にも興味が沸いてきました。きっかけは何でも良いのです。自分の好きな事を楽しむべきだと思います。

大学生活で村上豊彦が辛いと思った事

村上豊彦はいつものらりくらりとしている様ですが、実際は辛いと思った事を我慢している事が多いのです。大学で辛かったと思う経験はいくつもありますが、一番に挙げられるのが課題やレポートがみっちり詰まり処理してもどんどん雪だるま式になり追いつかない事でした。日常的にコツコツとやっていたつもりでも、どんどん溜まるしそれによって睡眠不足になった事もあります。よく「学生は楽でいいな。また戻ってみたいよ。」と社会人はいいますが、学生はそれなりに大変な生活を送っていますしレポートと授業が詰まっているのが一緒に来た時には毎日の様に徹夜です。また村上豊彦初めての1人暮らしを経験したのも大学でした。当初は気ままにのんびりできると思っていましたが、部屋を掃除してくれる人もいませんし家事を全て自分でやらなければなりません。体調が悪くなっても看病してくれる人もいないし食事も作らないといけないのが当時は凄く辛かった様に思います。

学生の特権を使える村上豊彦の生活

学生の特権と言うとどんなイメージが沸きますか?社会人からすれば時間がたっぷりあるとか責任が無いといった事が挙げられ、高校生や中学生からすると大人に近いから自分の好きな様に生活が出来るといった意見が多いと思います。村上豊彦が考えるに学生の特権と言うのは自分の可能性を思い存分伸ばす事が出来る事だと思います。その可能性を見つけるのは容易ではないし、仮に見つかったとしても伸ばす方法が分からない事もあります。そんな時は試行錯誤の上で色々な行動を起こすのですが、それ自体が学生の特権だと思います。行き詰ったのなら教授にアドバイスを求めたり、人を紹介してもらう事も出来ます。またカフェでのんびりしながら自分を見つめなおすのもいいでしょう。もし自分のやりたい事や伸ばしたい事が見つからないのであればニュースや今話題になっている事項から好きなもの、興味があるものをピックアップするだけでも充分です。それをフル活用しながら大学生活を楽しみましょう。

村上豊彦がブログを始めました

実は少し前からブログを始めました。SNS自体、あまり得意では無いのですがきっかけは趣味である写真や画像加工を誰かに見てもらいたいと思ったからです。カメラも少し前から始めたのでまだまだ素人丸出しの村上豊彦ですが、基本的に猫ばかり撮影しています。元々猫好きだという事もありますし、動物を撮る事で自分自身の癒しにも繋がるのです。それをブログにアップして、色々な人に見てもらい共感してくれる方が増えてくれれば良いと思い始めました。まだまだ読者は少ないですし、画像に関してもちょっと辛口の意見を頂いたりする事もありますが、この調子で趣味を活かしたいと思っています。今後は動物やペットばかりではなく、何気ない日常生活をメインに撮影したり今話題を呼んでいるものを被写体にしていきたいとも考えているのです。ニュースや世界的に話題になっているものに関しても記事にしていきたいですね。もし村上豊彦のブログを見かけたらこっそり応援してあげて下さい。

空前の猫ブームで村上豊彦が感じた事

数年前からジワジワと人気を獲得し、今は空前の猫ブームだと言われています。動物、特に猫が好きな村上豊彦に取っては嬉しい話題でありながら、やや悲しい事でもあります。と言うのはブームや話題になれば人々はこぞってペットを飼いだすでしょう。しかし話題と言うのは一時的なものですので、心無い方はそのブームが終われば猫を捨ててしまう事もあるのです。日本では年間に数万匹の猫が処分されているとニュースで拝見しました。それを見た村上豊彦は憤りを感じましたし、その様な事があってはならないと強く感じました。確かに猫は可愛いし癒されます。ですが命を引き取るという事を自覚して一緒に暮らして頂ければと思います。ちなみに話題になっているものと言う繋がりで言わせてもらえば最近はスマートフォンやモバイル端末を使って、現実世界をリンクさせる様なアプリが流行っているそうです。ゲームには疎いのですが周りはこの話でもちきりですので機会があれば乗っかりたいと思っています。

これを抑えておけばOK!村上豊彦から助言

春から大学生活を送る事になった方は、この時期、新しい生活に向けてソワソワしているのでは無いかと推測します。そこで少しだけ人生の先輩である村上豊彦が大学生になったらやるべき事、またはこれだけ抑えていればOKという事項を紹介して行きたいと思います。まず入学前に少しでも多く貯金を増やしておく事です。入学式が終わると同時にサークル勧誘が始まりますが、このシーズンは飲み会ばかり。コミュニケーションの場でもあるので参加する事が多いのですが、それもお金がある事が前提です。また勉学に関して言わせて貰えば、大学は様々な人と関わりを持つ事が多いので基本的なマナーを身に着けておくと恥をかく事は無いです。教授に送るメールもあるので、メールマナーを身につけると尚良し。普段から人気のカフェや近くの居酒屋、話題のニュースを抑えておくと人間関係がより円滑になるのでベストですね。最初はみんな同じ気持ちなので、あまり気負わずマイペースに行きましょう。

村上豊彦の周りで話題のアレコレ

ブログや日記にも時折書いているのですが、村上豊彦の周りでは今エキゾチックアニマルと言う珍しい動物をペットにするのが流行っている様です。とは言っても大学生ですので実際に飼う事は出来ず話しをするだけです。その生態をネットで調べたり、飼うならどんな動物が良いのかを話しすると楽しいですし、月にどのくらい維持費がかかるのかや今住んでいる場所から引越しをするべきかと言った、リアルな事まで考察するのが楽しいのです。また大学で話題と言えば近くのおいしいカフェ探しであったり、就活に関してと様々な事がニュースになっています。実際、国内であったニュースをネタにする事もありますし毎日の様に新たな話題で持ちきりです。その中でも村上豊彦が趣味としている写真や画像加工に関しても時折話題の上る事があるので、その時は普段より少しだけ饒舌になってしまいます。またサークル内では就活に有利になる特技や趣味に関しても、よく話しをされています。

趣味や特技を村上豊彦はこう書きました

「アナタの趣味や特技を教えて下さい。」といわれると大半の人が固まってしまう事が多いでしょう。村上豊彦もその中の1人でした。それが面接の際に聞かれたり履歴書に書く事が必須なので辛いところですよね。この趣味や特技の欄と言うのは社会人の方でもかなり迷う様で、ありきたりなネットサーフィンや映画鑑賞は高確率でスルーされると聞いた事があります。ではそうならない様にどの様な事を書けば良いのでしょうか。村上豊彦はカメラ、そして画像加工を趣味としているので正直に応えています。面接の時にそれに関して聞かれる事もありますので、事前にポートフォリオを作成し聞かれる前に提出する事もありました。被写体は猫や動物や日常の風景が多いので面接官からのウケも良かったと思います。また特技に関しては初対面や紹介してもらった人とすぐに打ち解ける事や、カフェ巡りや食べ歩きと書いて、コミュニケーション能力がある事をアピールする事もありました。

村上豊彦の多忙な大学生活

単位を落とさない様に日頃から大学の授業をしっかり受けていれば問題ありませんが、バイトであったり前日に飲み会や紹介してもらった学生との交流があって遅刻や欠席をしてしまい、単位がギリギリになりそうな事もありました。勉学を疎かにするのはもっての外ですが、バイトや友人達との飲み会、更に趣味である写真やカフェ巡りと村上豊彦にとっては全て大切なものですので時間が許す限り色々な事を取り組んでいました。その生活は超多忙でしたが、日常が充実している実感もあり大学生と言う貴重な時間を満喫していると言う気分になれたので、今振り返っても良い生活だったと思っています。但し、別ページでも申した様に課題やレポートがある時期も同じ生活を送ってしまうと体調を崩してしまいますし、身体が資本ですのでそうなると元も子もありません。大学生活は思った以上に忙しいものですが、自分のキャパシティを越える事なく楽しんで頂ければ凄く良い日常を送れるのでは無いでしょうか。

なんだかんだで充実していた村上豊彦の生活

村上豊彦がこれまでの大学生活を振り返ると、無謀な事もしましたし辛い事もありました。しかし毎日が凄く充実していましたしその当時の日記やブログを読んでも楽しさが充分に伝わってきます。その当時に撮影した写真を見てみると大半が猫ですが、どんどん画像の撮り方が上達しているのが分かりますし心成しか猫の表情もイキイキしている様に感じるのです。またお気に入りのカフェについてや、紹介してもらった方と一緒に言った場所と懐かしい事ばかりです。日常生活ももちろんですが、授業に関してもかなり頑張ってきたのでは無いかと思います。単位がギリギリだった時に教授にお願いをして追試をしたり、動物が好きなのでそれを活かした課題を作成したりしました。その当時話題であったニュースに関してのレポートを作成した事もあり、それからはトピックスを探るのが得意になりました。こう振り返ってみると村上豊彦も様々な分野で成長する事が出来たと感じました。

あまり考えたくない村上豊彦の就活事情

実は今、あまり就活の関しては考えたくないというのが本音です。まったく決まっていないという事では無く、業種に関してもある程度絞込みまではしています。しかしいくら対策をしても不安は拭えませんし、これで大学生活も終わりかと思うとノスタルジックな気分になりまだまだこの日常を大切にしたいと思うのです。先日、普段からよく行っているカフェで友人同士で就活の近況について話し合いをしました。既に内定をもらっている人や、そうでない人と様々ですがこの時期になると誰もが頭をよぎり、それに関して悩んでしまうと思います。村上豊彦もそろそろ本腰を入れて就活をしなければならないのですが、つい趣味の写真や画像加工に逃げたり息抜きを兼ねて猫カフェへ行ったりする事が多いのです。そんな事をやっても時間は待ってくれませんし、これで就職先を逃してしまっては大変です。頭ではそう理解しているのですが、就活が頭をよぎっても結局何も行動しない今日この頃なのです。

いっそ村上豊彦は動物関係の仕事に!

就活の事でいつまでもウジウジしていても仕方がありません。そう思い、真面目に考える事にしたのですが結局頭の中で決まっているのです。村上豊彦は猫を始めとする動物が好きです。その好きな事を活かして就職をしみようと思っています。ペットの医療現場に携わるのも良いですし、始めはスタッフになり経験を積んでいくのも良いと思います。せっかくこんなに動物が好きなのだからそれを仕事に出来ればと思っています。それを大学の教授に話したところ、それに関係している人を紹介してくれるとの事でした。思わぬ収穫ですしチャンスだと思いますので頑張りたいと思っています。もし就活がうまくいってのんびり出来る時間が出来たら、少し前から話題の猫がたくさん住んでいる地域へ卒業旅行として遊びに行こうかと考えています。そこで趣味を存分に満喫し学生生活を終えるのも良いのでは無いでしょうか。今まで大学で培ってきた知識や特技を使って、就活に打ち込む事にします。