大学生である私、村上豊彦は現在も忙しないですが、楽しい大学生活を送っています。大学生の皆さんの中には、退屈・勉強が面倒などマイナスな方に考えている人もいると思います。ですが、考え方一つで大学生活はもっと楽しくなるのです。私も大学生になってばかりの頃、つまらない退屈、辞めたいと考えていました。大学生の先輩として、大学生活を楽しく過ごす良いアイデアをご紹介出来たらと思います。

楽しい大学生活を送るためのアドバイス

私、村上豊彦は大学生です。最近は、就職活動が忙しくて結構疲れていますが、大学には気の合う友人がいて、大好きなサッカーも出来るので眠くても頑張っています。大学生になった頃、正直毎日がつまらなくて何で大学に入ったのだろうと後悔ばかりを口にしていました。でも、ある日つまらないと言う気持ちを表に出していたら、大学の先生にこう言われました。自分がつまらないと決めつけてしまったらもうそこで終わり前には進めないよ、と言われました。本当にそうだと思いました。何もしていないのに、最初から大学生活を否定してつまらなくしていたのは自分自身だった言うことに初めて気づかされました。大学が楽しくないなど、行くのが面倒と思っている人へ、私から出来るアドバイスは諦めないで何でも挑戦してみよう、ということです。必ず新しい発見が出来るはずです。

大学生活で楽しいこと

現在、就職活動中ですが大学に入学してばかりの頃は将来が不安で大学生活に否定的でした。考え方を切り替えて、楽しく過ごす為にはどうしたらいいのかと考える様になった時、やはり気の合う仲間がほしいと思いました。小学生ではありませんが、友達作りを頑張ってみようと色々なことを始めました。サッカーが大好きですが、初めにした事はサッカー以外のサークルに顔を出すことでした。その結果、自分の知らなかった事や色々な人の考え方を学ぶことが出来て、とても良い刺激になりました。大学生活の良さは自由であることだと感じます。前の私は安心出来る場所にいるだけでしたが、今は違います。初めての経験をするのが大好きになりました。登らなくては見えない景色がある様に、行動しなくては何にも楽しくないのだと思います。多くの事に挑戦できるのが大学生だと実感しています。

大学生活で辛いこと

いまは大学に通っていると楽しい方が勝ってしまって嫌なことがあっても、すぐ忘れてしまいます。ですが、敢えて取り上げるとすれば試験の期間でしょうか。私、村上豊彦は勉強が得意な訳ではありません。家に帰って勉強しようと思い机に向かうのですが、どうしても違うことが気になってしまって集中する事できません。試験の期間中も何となく大学の中も静かなのでいつもと違う雰囲気が苦手です。しかし、大学は勉強する所なので辛い事もあって当然です。これは前向きに捉えていくしかないと思います。辛いだけだと大学はつまらないものになってしまいますが、辛い分楽しいことが何倍もあるのであまり気にしないのが一番です。友人にもよく言われるのですが、私は結構プラス思考なのかもしれません。参考にはならないかもしれませんが辛いことの先には必ず、いい事が待っているはずです。

まとめ

大学生活は人それぞれ、私もまた皆さんと同じように苦労したり楽しんだり辛い思いをして過ごしています。私は結構プラス思考なので、辛いことよりも楽しくなる方法を考えて大学生活を送っています。どうやって楽しくするか、最初にそれを考えました。初めからつまらないと決めつけてしまうと何も進めないことに気づかされたからです。長いようで短い大学生活はあっという間です。前向きに考えて、自分の為になる大学生活を送りましょう。