迷っていると沢山入りたくなってしまうのがサークルです。サークルは自分が今までやってきた事を延長でやる人が多いですね。サークルは仲間作りの場でもあるので、どんな自分になりたいのかも重要になってきます。村上豊彦はその点サークル選びはとても気楽に考えています。村上豊彦流、サークル選びの方法を簡単に説明してみたいと思います。ちなみにサークルを選ぶ際は、気楽でもいいのですが真剣さも大切です。何でもいいではなく、本当に興味のあるものは全てやる、くらいの覚悟で全然構わないと私は考えています。

大学生活に彩りを与えてくれるサークル活動

私の大学生活を華やかにしてくれたのは、勉強だけではなく一番はサークルだったと感じます。サークルは沢山あります。選ぶのが大変ですよね。村上豊彦がメインにしていたサークルはサッカーです。サッカーは、子どもの頃から習っていたのでサークルも入りやすかったですね。それと掛け持ちで、猫好きサークルにも参加していました。他にも囲碁や将棋が出来るサークル、生き物の研究をしているサークルにも参加していました。掛け持ちをしている人は少なかったと思いますが、私はとことん色々な事を経験したい性格なのので、様々なサークルに顔を出させてもらいました。本当に楽しかったですね。サークルで友達になった人とは結構長い付き合いになると思います。サークルのおかげで様々な経験が出来ました。

村上豊彦が見学にいったサークルのあれこれ

色々なことに興味があったので、やってみたいサークルには殆ど参加していました。決める前は他にも多くのサークルを見学しましたよ。見学はただですからね。賑やかなサークルもあれば地味で静かなサークルもあります。結構、サークル内の雰囲気も私は見ました。どんなに興味があってやってみたいなと思っても、サークル内の雰囲気が悪かったりすると選ぶ気にはなりませんね。村上豊彦はちょっと変わったサークル選びをします。今まで全く興味を示さなかったサークルなどがあると、一応見学をしてみたくなります。見学をすると色々な事がわかってきます。新しい事に挑戦するには、今までの自分の考えから少し外れてものを見ると素敵な出会いに繋がる場合もあると言う事です。サークルは新しい事を始めるきっかけにはなります。気になっているものがあれば見学だけでも行ってみましょう。

サークルの決め手はこれだ!

サークルを決めるのは結構迷います。ですが、いつまでも迷っていても仕方ないので、もうこれにすると強引に考えを持って行ってしまった方がスッキリします。村上豊彦も結構な優柔不断なので迷いましたが、サークル選びの決め手は見学して自分が入っても違和感が無いところがいいと感じました。無理してテンションをあげる事なく、自然体の自分で過ごせる空間でなくてはサークルを続ける事は出来ないからです。何事も、続けなくては見えてこないものがあります。それは人間関係ですかね。大学生活の中で、どれだけ楽しく過ごせるかは自分次第です。サークルもより自分の為になることを始めるのが絶対良いです。仲間も増えるし、趣味も増えます。サークルの決め手は自分らしくいられる場所、無理をしないでもいい所を選びましょう。

まとめ

村上豊彦が大学に入りたての頃も、サークル選びはとても悩みました。前から好きだったサッカーはやろうと考えていましたが、意外とじっくり見ると面白そうなサークルがいくつもあって、参加してみたいなと思っていました。勿論、見学をさせてもらえるので行ってみて自分に合っているのか、又はサークルの中の雰囲気が良いのかなどを見ることが出来ます。自分でやってみたいと思うサークルは絶対に、やってみた方が良いと思います。仲間も増えるし、趣味も増えるのでいい事づくしだと思います。